ファインワーク FINE WORK

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  • NAME.エントランス株式会社
  • CLIENT. エントランス株式会社
  • URL.http://eltd.jp

ハートにそびえ建つ、不動産ビジネス。京都のエントランス株式会社。

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不動産の価値をロジック立てて追求すれば、おのずと「人の心」にたどり着く。

「不動産の価値は人の心で決まるんです。だから、人の心というものを大切にしなければいけない」っと、明確なポリシーで不動産ビジネスを展開される、京都のエントランス株式会社。
駅近であるなどの立地や価格では?と、言葉を挟むと、もちろんそう言った要素が一定の価値基準をつくりだしていることは事実です。でもそれはあくまで、誰にでもわかりやすく、取引しやすく可視化するための基準にしか過ぎないんですよ。
暮らしで考えれば、駅近になればなるほど、喧騒が大きくなるし、ローンが多くなればなるほど、その後の人生も大きく圧迫されるでしょ。ビジネスで考えても、駅近で賃料に追われて失敗するお店もたくさんあるし、駅から車が必要な場所でも、足繁く人が通って成功するお店もある。画一的に価値を計れないのが現代社会。不動産も同様なんです。と、僕にもわかりやすく話をしてくださる渡辺社長。

そう言った視点で不動産の価値を追求していくと、その不動産に関わる人の考え方や心次第で、不動産の価値っていかようにも変わるものなんです。だから、私たちは人の心を大切に、なおかつ満足させることができる価値を生み出せるよう、不動産に携わっているんです。と、話を続けられます。

楽しく、陽気なオーラで周りの人々を幸せに。

『人の心を大切にする』と公言されるだけの会社の代表だけあって、渡辺社長の楽しさを振りまくオーラが半端ないです。話をしていてとっても楽しくなるんですよね。そして、不思議なことに押し付けがましさが全くないんです。黙っている時の姿はジェントルマンそのものなんですが、一言二言、話をされだすと、その場がとっても陽気になるんです。

なので、渡辺社長が話をされると難しい内容の話が、全く難しく聞こえないんです。これってビジネスにおいてとっても重要なことだと、僕はいつも感じさせれてます。
人の心を大切にするには、まず、人の心の扉を開けなきゃいけないですもんね〜。僕はどちらかといえば、ものづくりの人間でして、人と話すのは得意とは言えないのですが、人の心は大切にビジネスしたいので、周りを楽しくする渡辺社長のスタイルを見習いたいです。