私の娘が私の上司
2006/03/05 19ボス
My daughter is my BOSS
上の娘(社長):3才
下の娘(部長):0才9ヶ月
先週、思いっきり配信をさぼってしまいました。
こうやってメルマガをほったらかしにしていく人も
いっぱいいるんだろうなぁ~。
なんて感慨にふける時間があったらキーボードたたけよッ!!!
って、どうもすいませ~ん。今日の本題はこちら!
今回は読者数を増やすために「まぐまぐ」がしてくれることのお話。
「まぐまぐ」の審査もとおった!さあ!どんどん読者を増やしていくぞー!
そんな筆者に「まぐまぐ」が無料でしてくれることは、
「ウィークリーまぐまぐ」新作マガジン情報コーナーへの掲載が1回
これだけなんですね。
以降の読者増加は筆者の力量次第。内容もプロモーションも。
手をぬけば、3万1千誌のなかにひたすら埋もれていくだけ。
メルマガを発行して埋もれて行くのを良しとする人は誰もいないはず。
でも、誰かが宣伝しなきゃ誰も見つけちゃくれない。宣伝もなく、
3万1千誌のWEB本棚から見つけてもらえる確率ってわかります?
そこで成り立つのが「読者増やします系ビジネス」だったり、
「メルマガ宣伝します系ビジネス」なんですね。
あたりさわりのないところで
「まぐまぐ」の宣伝ビジネスにどんなものがあるかというと、
http://www.mag2.com/crecre/kikan/kikan200603.html
http://cgi.mag2.com/cgi-bin/crecre/multi/main.cgi/present/start.200603
http://cgi.mag2.com/cgi-bin/mag2/mset/post.cgi/200603.start
http://cgi.mag2.com/cgi-bin/crecre/multi/main.cgi/naname/start.200603
http://cgi.mag2.com/cgi-bin/crecre/multi/main.cgi/woman/start.200603
http://cgi.mag2.com/cgi-bin/crecre/multi/main.cgi/oneclick/start.200603
ってな感じなんです。私はざっくばらんに、
一クラスのみなさんを大切にしていくだけです。
まぐまぐランキングに登場するメルマガからは学ぶ事が
いっぱいあるような気もするし、まったくないような気もする。
「セクシー心理学」はもちろん読んでて、
おもしろいなーなんて感嘆の声をあげてますが、
それ以外で私が好きなメルマガの読者数は、たいてい
100~5,000ぐらいまでなんですよ。不思議ですね。
編集後記
今日は天気が良かったです~。
春の匂いを感じてました。
今宵は星がキレイです。お星様に願いを。。。
http://negaiboshi.jp
《 私の娘が私の上司 》
□ 発行 : ファイン
□ 編集 : 鈴木一貴
□ サイト: https://finework.jp