私の娘が私の上司
2008/02/09 67ボス
My daughter is my BOSS
上の娘(社長):5才
下の娘(部長):2才
息子(係長):1才
私の嫁(会長):ん才
私(せめて課長でいたい)33才
melma! がこのメルマガをちょっと取り上げてくれて、
読者が一気に500人以上増えちゃいました。でも、
発行をちょっとさぼったら、半分になっちゃいました。
読者から利益をあげようなんざ微塵も思ってないから、
何でもないことさッ。@右目に「ものもらい」ができた鈴木です。
この「ものもらい」、読者解除したやつは絶対に感染するぞー!
って叫ぶ私はほっといて、今日の本題はこちら!
実績の見栄えがしてくると、いろんな人が、
お仕事の声をかけてくれる。正直うれしい。
まっ、声だけで終わるのがほとんどなんだけど。
ついつい調子に乗りたくなってしまいますよね。
でもそこで、忘れてはいけないのは、
実績を積ませてくれたお客様のこと。
実績で会社や人の力量を判断するのは当然だ。
もちろん私自信もそうだし、またそうされる。
であるからこそ、なにもない人間や会社に
実績というものを積ませてくれた人々には、
新しく出会う人以上に大切にしなければいけないことがある。
自分が頑張ったからとか、運が良かったからとか関係ないの。
その人がいなければ、今のお客様も無いんだから。
それを忘れて潰れる会社はきっと多いんだろうな。
だから、実績がまだまだな僕に仕事をください!
きっと、いや、必ず大切に良い仕事を致します!
今のうちに是非、ご予約をくださいー!
5月からのスケジュールガラガラです!
っで、言いたいことが結びつくかどうかわかりませんが、
メルマガの読者数がどんなに増減したところで、
私の頭の中の読者数は常に50人と決まってます。
今読んでくれているあなたを含めた50人なんです。。。
オオッー、すばらしく締められたように感じているのは
きっとおそらく私だけなのでしょう。でもね、
そんな私とこのメルマガを読むあなたもきっとどこかで
つながってるかもよ!
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みなさんにとって素敵な出会いを発見できる週末になりますように!
《 私の娘が私の上司 》
□ 発行 : ファイン
□ 編集 : 鈴木一貴
□ サイト: https://finework.jp