私の娘が私の上司
2008/10/24 82ボス
My daughter is my BOSS
上の娘(社長):6才
下の娘(部長):3才
息子(係長):1才
私の嫁(会長):ん才
私(せめて課長でいたい)34才
最近、公立で1千万、私立で2千万だとかの教育費の話が耳に入ってくる。
いずれにしても、×3 に頭を痛める鈴木です。
@「いずれ」は現代仮名遣いで、「いづれ」は歴史的仮名遣いです。
どちらでもいいです。とにかく ×3 です。
社長たちが保育園から帰ってきたら、大学に行く気があるかどうか聞いてみよう。
真剣に思い悩む私はほっといて、今日の本題はこちら!
いづれにしても・・・もとい、
いずれにしても、そんな大金、
すぐに用意できるほど我が家はお金持ちではありません。
ですので、「裕福じゃないのよ」を連呼するしかないな。
でもまぁ、子をもつ親として教育費はしっかり積み立てたいです。
社長たちがもらったお年玉に手をつけないと固い決心が必要です。
今から考えたとこで、すぐに溜まらないんだから、
すこ~しづつ積み立てていきます。少~しづつね。
社長、部長、係長!よく聞きなさい!
我が家の教育費は早い者勝ちだから!
社長が大卒なら部長と係長は高卒です!とは言ってないんだけど、
社長が勉強をしだすと、そのじゃまをする部長と係長が好きです。
とにかく、総額を考えてへたり込む前にコツコツ積み立てなんです。
でも、それ以上に大切なのが教育費ではなく、教育の積み重ねです。
子どもたちとの時間の積み重ねです。
立派な子どもたちの姿を想像する前に、
今日の子どもたちを、健やかに育てる。
お金を払って学習しなければいけないこと以上に、
学ばないといけないことが沢山あることを知ろう!
科学薬品なんかで自殺する子どもたちが増加してる、
といったニュースを見て、そんなことを思いました。
2ヶ月ぶりの発行です。すいません。なんて言いません。
アッ、言っちゃった。
だって誰からも頼まれてないし、お金ももらってないもん。開き直りです。
それよりも、忙しいです!と、時間を頂いているお客様に申し訳ないです。
このメルマガが、私やFINEにどんな意義があろうとも、
「メルマガ発行する時間があるなら、うちの仕事やってくれよ!」
ってなるでしょ。だから、「生きてるか~?」ならまだしも、
「さぼるなー!」なんてメールよこすな!購読料払え!
なんて言いながらも、ちょっとうれしかったりして。。。
だから、ドライブ中の軽快な気持ちで、
http://www.au-my.com/product.aspx?lang=English&product_id=1
このライトほしいなぁ~
《 私の娘が私の上司 》
□ 発行 : ファイン
□ 編集 : 鈴木一貴
□ サイト: https://finework.jp